日本語で大丈夫?
スペース01インドネシアバリ島サーフィンスクールでは日本語の話せるスタッフが皆様にサーフィンを教えています。
細かな点までフォローしますのでご安心ください。 詳細はコチラ

サーフボードやウエアーを持っていないのだけれど
スペース02スクールの流れや料金、現場の雰囲気等はこちらから確認してください。バリ島の最高の波があなたをお待ちしています。 詳細はコチラ

申込みから料金・受講までも流れ
03 インドネシアバリ島サーフィンスクールでは、サーフボードやウェアーの無料貸し出しを行っております。また、よくある質問をご参照ください。 詳細はコチラ

どうすればいいの?
スペース04このサイトではバリ島のサーフポイントをご紹介しています。又現地のガイドがあなたのレベルに合わせてその時期最高のコンディションポイントへお連れします。 詳細はコチラ


サーフィンVIDEO紹介

インドネシアってどんな国?
バリ島の観光開発は、1969年のデンパサール国際空港の開港によってマス・ツーリズム向けの大規模開発が始まり、当初は、サヌールとクタが観光のメッカとなりました。やがて、1980年代に入るとヌサ・ドゥアで高級リゾート向けの計画的な開発が進められ、1990年代に入ると、開発の波はこれらの地域を越えるようになり、主にクタの南北に広がり、スミニャック、レギャン、ジンバランからタンジュン・ブノアに至るまで沿岸部に広大な観光地帯が形成されるようになりました。スミニャックの北部には、タナロット寺院が位置しています。(もっと知りたい時はコチラ>